5/13/2006

なんなんだよぉ~~泣

最近は、友だちと集まると大抵バーベキューです。

昨日も。でも、今までの教訓を生かして、野菜中心・肉少しってかんじで食べてたら、まだ調子よかった。

その後、みんなでサッカー。

蚊がブンブン飛んでて怖かった。

日本でも、友だちが1つ刺される間に私は6つ刺されてるといっても過言ではないくらい刺されやすいので、今後がコワイ。蚊を見つけた瞬間すぐ殺そうとする私を見てみんな笑ってた・・・。

笑い事じゃないんだよーーーー・・・。「ミグ(スウェーデン語で蚊。)ハンター」という称号をいただきました。

光栄です。

日本から船便で送ってた荷物に暴君ハバネロを潜ませてたので、みんなにお土産で持ってく。これまた、男子は喜んでたけど、女子の反応はサッパリ・・・。スウェーデン人女子を喜ばせるにはなんの食べ物が効くんだろう??

そして、気づいたら夜12時・・・。10時くらいまで明るいので、調子狂いますな。

で、友達の家に泊まることに。

・・・・・・ギョギョーーーーー!!!!!!!!

ベッドの真上に↑の絵が!!しかもデカイ!!!しかもキモイ!!!

実は私はマスクとかピエロとかが大っ嫌いなんです・・・・。

なんなの、この不敵な笑みの生首・・・(←とか書くと、よけい怖いね。)

どうも、泊まった家の友だちの弟が描いたものだそうだけど、顔が引きつる・・・。

この絵が気になったからか、新しいベッドがあわなかったからか、熟睡できなかったうえに、夜中3回も目が覚めてしまいました。

目が覚めて、薄目を開けると見えるこの絵・・・。・・・怖いってばっ!!!

今、落ち着いて画面で見ると、優しそうな笑みにも見える・・・?これが芸術というものなのか?

わかりませんなー。

これ以外はオサレなおうちだったのに。

もったいないっ!

5/10/2006

オラに元気を・・・・・・

12月生まれのワタクシ・・・・

あまり関係ないかもしれませんが、実は暑いのに弱いのかもしれません・・・。

ここ数日で一気に暑く、明るくなって、スウェーデン人は嬉々としていますが、私はいままでにないグッタリ具合・・・。半端なくグッタリしてます。

ただ、この数ヶ月の疲れがいっきに出てきてるだけかもしれないけど。まあ、それならまだいいのですが。

冬の極寒だったときよりも、元気&やる気が減少しているように感じます。

放課後とかも、外でゴロゴロしてるスウェーデン人尻目に、「(早く家に帰って寝たい)」とか本気で思ってたりします。でも、毎日明るくていい天気なので、家で昼寝するのもなんかシャクなんだけどね。

思い返すと、ハワイやグアムなどの南の島や、カリフォルニアに行ったときも、確か暑さを楽しみきれず、ダウンした日が何日かあったことを思い出すと、やはり私は北寄りの人間なのかもしれません。

東京の夏の暑さも、もちろん苦手なんだけど、日本の夏はまだうまいことできてると思うんですよ。それは食べ物。

そうめんとか、蕎麦とか、青じそとか、ミョウガとか、冷奴とか、白玉とか、水羊羹とか、わらびもちとか、枝豆とか、ビールとか(これはこっちにもある。)、めんつゆに梅干いれてみたりとか・・・・・・あー書いてるだけで生ツバ。

あー、涼しげ。そしてヘルシー!

こっちは、というか今いる家以外の例はあまり知らないんだけど、暑くなってからほぼ毎日外でグリルですよ・・・。いわゆる(?)肉。肉。肉。ソーセージやステーキやステーキやソーセージや。それと、付け合せはポテト。友だちが、また肉好きで・・・。

最初は「毎日がバーベキュー!」ってかんじで、大喜びでモリモリ食べてたんだけど、近頃は胃がマイってきてるような・・・。このグッタリ具合はもしかしたらこの肉生活からきてるのかもしれません。もちろん太るし。

日本の夏の味覚が懐かしいです。

だから、こないだ、せめて・・・と、焼き鳥をつくりました。グリルで。ま、これでも肉なんだけど・・・。

塩こしょうとタレの2種類で。

美味しかったーーーーー!!!!!!!!!!ビールとよく合う!!!!!

でも、スウェーデン人女子、試そうともしないでやんの。スウェーデン人男子は全員試して、「おいしい!」と好評だったのに。こないだスウェーデンに数年住んでる日本人のお友だちとこの話してたんだけど、女性のほうが食に関しては保守的かもね、ということになりました。 一口も食べない人もいたりとか。

まあ、男性の場合、異性に進められて「いらない」とは言いにくいだけかもしれないけど。

私だったら、異国の味はゲテモノとかでないかぎりはなんでも試したいけどねぇ・・・。だから外国のお母さんたちにはけっこう可愛がられます。出されたものはなんでも試すし、けっこうどれも美味しく食べれるから。

とにかく、外国で手に入るもので、元気になれる夏の味覚を大募集。切実です!

いま、これを書いてる後ろで、「今日はグリルでハンバーグ焼いてハンバーガーにしよう」とか言ってる・・・。

嗚呼。

5/09/2006

この部屋の住人は・・・

どんな人でしょう?

アンティークの家具に、オークション(ネットのじゃなくて、あの昔ながらのね。)で購入したというクリスタルのシャンデリア。

正解は、25歳の独身男子です。ありえない・・・。

4月9日の「F・R・I・E・N・D・S」ってブログに書いた、よく遊ぶ6人組の一人の家に、先週末はじめてオジャマしました。

スウェーデン人の男の子はケーキを焼ける人が多いとか本で読んだことあって、でも実際「そうかね~?」ってかんじだったけど、この日は彼が食事からデザートまで全部手作りしてました。

メニューはスウェーデンならでは!の、茹でたポテトとサラダとお肉にソース。そしてデザートはチョコレートケーキ。とってもお馴染み料理です。でも美味しかった。

ここは、かなり古いアパートらしいです。なんて書くと、日本で言う「~~荘」みたいなの想像しちゃうけど、まあもちろんそんなかんじじゃなくて、古さが素敵なアパートでした。モダンな建築があえて真似したくてもできない味というか。

天井の高さや、白いペンキがちょっとハゲたかんじとかがいい味だしてる、あのかんじ。

部屋にはけっこうなコダワリがあるらしく、これまたオサレなおうちでしたな~。物は極力置かないで、あえて置くものはいいものを、ってかんじでした。

写真に写ってるシャンデリアの周りを取り囲むようにキャンドルが立つようになってるんだけど、夜は全部にキャンドル立てて、火つけてました。火事とか、蝋が頭に垂れてこないかとか、雰囲気台無しな心配をついしてしまうワタクシ・・・。

彼は、「IKEAはみーんな持ってるから好きじゃない。」と言い放った・・・。スウェーデン人だけじゃなく、最近の日本人も敵にまわすような発言を・・・ 汗。(最近日本にIKEAできたから。)

私は低価格でいいかんじの物が買えるからけっこう好きだけどね。

まあ、確かに、石を投げればIKEAに当たるってくらいIKEA製品だらけですな。日本も近い将来そうなるかな?

5/08/2006

あぢ~~~~~

それにしても、ものすごい勢いでもう夏ってかんじです。 連日24度くらい。

外に出ると、「・・・アレ?この街、こんなに住人いたんだ??」ってくらいの人。ムーミンにでてくるニョロニョロみたい。ニョロニョロ~と湧き出る人々。

みんな広場で幸せそうに太陽にあたってる。

あまりいい写真じゃないですが、こんなかんじ。恥ずかしくて堂々とカメラを構えられないもんで、ついこんな写真になってしまいました。かわいい女の子じゃなくてドンキで買い物してそうな男子が写っちゃったし。失敗失敗。でも、まあ雰囲気を感じていただければ。

よく見るとなにげに懐かしのウォーリーまでいますね。ウォーリーを探せ!

そして気温の上昇に比例して伸びるもの。

それはアイス屋の列。(←写真)

買う気をなくするほど並んでます。

でも、ここのアイスが美味いんだ~~。全部手作りで、種類も豊富で、ドッサリ乗せてくれて約200円くらい。

このアイス屋は上の写真の広場に面しているので、広場にいる人の40%はアイス食べてますね。老若男女。写真はちょうど女の子ばかり写ってるけど、男の子もよく並んでます。

このアイス屋、毎日ものすごい売りあげでしょうな。

この街お馴染みの風景です。

私はもっと安いソフトクリームを愛してます。カップにドッサリで150円くらい。

スウェーデン語でアイスのことを、「グラス」って言うんです。書くと、「Glass」そう、まさに英語のガラスのコップをいうあのグラスと同じ。じゃあ、その英語のグラスはなんて言うのか。それは「グラス」です。プププ(?)。書くと、「Glas」。ムズっ!!

でも、正確にはアイスのほうは「グラース」ってかんじかな。発音。

コップのほうのグラスの意味で、ヘタに子供(いや、大人もか?!)の前で「グラス」なんて言っちゃうと、目がキラッなんてしちゃって、「・・・グラス?!(アイス?!)」と、ヌカ喜びさせてしまうので、発音には気をつけましょー!

ちなみに、氷(英語のアイス)は「イース」って言います。

ちなみにちなみに、ベンチは「便器」。いや、「ベンキ」。正確には、「キ」はキとクの間くらいの発音。

こんないい天気だと、スウェーデン人はまず外で食べたがるのですが、スウェーデン人の友だちとランチするとき、案の定、「なんか買ってさ~、外で食べようよ!」ってことになり、その子が「ベンキあいてないかな~ベンキベンキ・・・」って言ってたときは「(ベンキだって・・・ププ)」って、つい二ヤけました。(お下品。)

いやあ、このブログ、スウェーデン語の勉強になるな~。なるよね?なるよねっ?!

あーーーー話変わりまくるけど、白い靴が欲しいーーー。これからの季節は白い靴だよね。

5/07/2006

ボーーーーーール!

犬:「春だ春だ~~春が来た~~!!」

←明らかにサワヤカに笑ってますね。

いや、春というか、もう夏ってかんじです。ここのところ、ずっと半袖着てます。

冬からの変化が極端。

つい最近まで枯れ木だったのに、いきなり緑がブワッ!!!!っと芽吹き始め、花もブワッ!!!!と咲き始め、レストランにテラス席がブワッ!!!!と出始め・・・。

街の女の子たちも一気にパステルカラーです。色白金髪の人ってやはりパステルカラー似合いますね。そんな中でも地味な色を着る自分・・・。ちょっと悲しい。

それにしても、洋服がついていきません。真冬に来ちゃったからなあ。

街の男子も女子もオシャレな人が多いので、マイってます・・・。薄着になるとなおさらオシャレさが目立つ。

ヘアバンドで髪の毛ひっつめてる女の子をよく見るけど、ほんと似合うんだよねー。マネしたくてもできん。頭が小さい人用にできてるから、私がしたらキツくて孫悟空が頭にはめてるやつみたいになりそう。(うる覚え。)

それにしても、春はやはり気持ちいいいもんですね~。

散歩が楽しい楽しい。

ちなみにスウェーデン語で春は「ボール」(ルは小さい声で、舌を巻くかんじで。)です。

5/05/2006

チェコの旅<その他編>

ガイドブック(下に表紙の写真を載せました。)を見て、絶対行きたい!と思ってた店の一つがこの古本屋さん。

古本だけじゃなく、昔のポスターやハガキなども手に入ります。

いやあ、ほんとにこういう場所って宝の山だわ・・・。値打ちがとかそういう意味での宝じゃなく、値打ちはないとしても、自分の中だけですごくうれしくて、宝のように思える物っていう意味で。

何十年という年月を経て現代まで生き残って、そしてどっかの外国人に買われて大事に外国に連れて行かれて、そこで大事に飾られるって、物にしてみたらすごくいい一生だよな~。

ここではお目当てだった、チェコの昔(チェコ・スロバキア時代)のマッチの箱についてた紙を、渋谷レコ村のお兄さんがレコード探すみたいな必死さで好みの絵を探しました。それで、10枚くらい買った。昔、マッチ箱は木製だったらしく、木がまだ裏に張り付いてたり。

「(どんな人が使ってたのかな~)」とか想像したり。色使いやデザインも素敵です。

それと、切手の後ろに写ってるのは、同じ店で買った古いアルバム。中にはまだ白黒で縦4cm×横4cmで周りの白い縁取りが切手みたいにナミナミのころの写真が貼ってある。30年代くらいのものかな。チェコのどこかの家族のアルバムだったんだろうな。

味があっていいかんじ。自分たちの写真が何十年後にどっかの日本人に見られるなんて思っても見なかっただろうな。

いやぁ、この頃の時代の写真っていいですね。白黒で小さくてかえってかっこいい。山形のおじいちゃん家のアルバムに貼ってある写真もこういうかんじだった。

お店の主人は本に埋もれてるけど頭が見えてるおじいさん。優しかったな。

さーて、今回でチェコ話もそろそろ終わりです。またちょこちょこ写真載せるかもしれないけど、主な写真は出し尽くしました。

今回の旅ではこの本を参考にしました。(Kちゃんほんとにありがとう!)古本屋やレストラン情報は充実してます。雑貨屋は・・・・・いちばん目玉っぽい店がすでに潰れてた・・・泣。

この本は全部イラストでできてて、「地球の歩き方」系の写真つきの本はなにもなかったけど、実際に自分で見るまでどんなものかわからない、というのもなかなかオツでしたな。

ただ、この本に乗ってた店の一部はもう潰れてて、探しても見つからない・・・みたいなトラブルが数回あったので、もしプラハに行く+この本を参考にするというかたは聞いてくださいね!

チェコの旅<カフェ編>

さて、今回はプラハの中のオサレカフェをご紹介します。

まずは「Kaaba Kavarna」です。事前にネットで調べたときに「オーナーがチェコ中から集めた50年代の家具が置かれています。 」という言葉にすごく惹かれて、行ってみたかったところです。

プラハの中でも、ちょっとハイソなかんじが漂う地区の一角に発見。

写真にはちょうど同じような椅子しか写ってないけど、実際は色んな種類のアンティークのかわいい椅子が店内で実際に使われてて、いい雰囲気でした。

チーズとトマトのトーストを注文して出てきたのがコレ。ほんのりガーリックの味がして美味でした。食べかけで失礼・・・。なんかこのビビッドな色使い、なんか素敵ですよね?!皿とトマトの赤にナプキンの緑にチーズの黄色。

そして、最後の写真は劇を観た「ミノル劇場」と同じ建物にあるモダンなカフェ、「Mini Cafe」です。

おいしいカプチーノを飲みました!

チェコはレストランでもカフェでもどこでも満足できる味でした。口に合わなかったってことなかったな。

なのにお値段はスウェーデンや日本より約25%、ヘタしたらそれ以上安いというのが素晴らしかったですな。

カフェで飲むカプチーノで200円くらいだったっけか。

5/04/2006

チェコの旅<プラハの観光名所編>

プラハの観光名所をご紹介。

上左:プラハ城への坂をゼーゼー言いながら登った上からの壮観な眺め。登った甲斐がありました。

上右:上記の階段を下りてる時にブルドッグくんがゼーゼー言いながら(言ってたハズ。)階段を登っているところ。わざとデジカメのセピアで撮ってみた。

左下:プラハ城の黄金小路の中のお店の看板の猫ちゃん。何個「の」って書いてるんだ・・・。

右下:観光客で溢れかえる有名なカレル橋の上。ストリートパフォーマーがたくさん。向こうのほうに小さく屋根が見えるのが、プラハ城。

全然関係ない話なんですけど、昨夜見た夢、車でなぜか栃木を走ってて、追突事故おこして、しかも相手がヤクザだったっていう身の毛もよだつような悪夢でした。ヤクザの顔まで思い出せるくらいリアル。・・・・なぜ・・・・泣。

5/03/2006

チェコの旅<人形劇編>

これまた、チェコといえば・・・・・・・・

人形劇も有名だそうですね!!!

私は全然知らなかったんですけど、一緒に行った友達のチェコ行きメイン目的は「人形劇!」というほど、人形劇に賭けてました。

とくに観てみたかったのが↑この写真のスペイブル・フルヴィーネク劇場での人形劇です。

行った日はあいにく閉館日。でも、時間をチェックして2日後に無事観れました☆

約1時間の劇で、お値段たったの約250円。子供の遠足(?)によく使われるらしく、大勢の小学校低学年くらいの子供が大喜びで観てました。

ちょうどうちらが見た、「フルヴィーネクとクマ」(日本語訳は勝手につけた。要するに主人公とクマの話でした。)の人形がロビーに飾ってあったので写真撮れました。

人が糸で操ってるとは思えないくらい滑らかで細かい動きをしていたな~。

街のお土産物やさんもマリオネットを扱ってるところがたくさんあります。

それと、うちらは「ミノル劇場」ってところで劇も観たんですよ。お値段約400円。全編チェコ語でサッパリ意味わかんなかったけど、出演者達の動きが面白くて笑えました。

人形劇も劇も破格(でも、ツーリスト向けの劇場だと2500円とかしちゃうみたい。)なので、プラハに行かれる方はぜひ!!

チェコの旅<有名人編>

チェコといえばこのお方。

モグラのクルテクくんでぇ~~す!!

日本で私は定期的にSonyplazaをパトロールしないと気がすまないタチで、それはそれはしょっちゅう行ってたのですが、そこで数年前からけっこう気に入っていたキャラクター、クルテク。といっても、カレンダーくらいしか買ったことないんだけど。

まあ、実は彼はチェコ人だったんですね。

さすが彼の母国だけあって、おもちゃやら洋服やら色々グッズがありました。ツアー引率の添乗員さんの旗の上にもクルテク。そのグループでもないのに付いていきたくなりました。

そして、中央郵便局に行くと、こんなかわいいクルテク切手が買えるらしいのですが、あいにく行けませんでした。

それと、クルテクと同じ扱いにするのは忍びないのですが、チェコといえばパベル・ネドベド!ユベントスの選手です。彼のシールを所々で見つけました。

スウェーデンに来る前に日本で美容院に行ったとき、やってくれたお兄さんとスウェーデン→ラーションやイブラヒモビッチなど→サッカー選手・・・というふうに話が弾み、お兄さんが「ぼくがいちばん好きなのはチェコのネドベド!」と言ってて、その時は「・・・・・ネドベド??・・・・?」ってかんじでしたが、今となってはしっかり焼きついてます。

あの時は自分がまさかチェコに行くなんて思ってもいなかったな。

お兄さんになんかネドベドグッズお土産にしたかったけど、あいにく適当なのが見つからず。

お兄さん、今思えばネドベドと同じヘアスタイルだったな。

あー髪の毛切りたい。でもスウェーデンで日本人が髪の毛切るとコケシみたいになるらしいので、あまり行きたくありません。